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教室紹介

School

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​はじめまして。

インイングリッシュ代表の ケント・カワマタです。 

私は10年以上の間、 様々な年代の生徒たちに英語を教えてきました。その中で気づいたことは、 楽しんで学ぶことの大切さです。

子供達は、楽しいと思えることをどんどん吸収し、 自分の力にしていきます。

ますます英語力が求められる現代社会の中で、 子供の頃から英語に慣れ親しみ、自ら進んで 英語でのコミュニケーションができる。そのようなグローバルに活躍できる人を 育てることがインイングリッシュの目標です。

​教室一覧

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​ケント先生のInEnglish (本部)

​黄金町・阪東橋・吉野町エリア

​各駅から徒歩3〜5分

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​ティム先生のInEnglish 

​横浜市内 2027年4月開校予定

​只今準備中!

​InEnglishの想い

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​英語を楽しむ心を大切に

InEnglish代表のケント先生はInEnglishを立ち上げる前は、公立小学校の英語講師5年教壇に立っていました。

小学校の英語教育現場を知っているからこそできる授業が、InEnglishにはあります。

​​

「こども達は何をしたら楽しいだろう」「どうしたらこども達は成長するだろう」

と日々試行錯誤、臨機応変しながら、常に新鮮でオリジナルな楽しいレッスンを目指しています。

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​バイリンガル講師

多くの初等英語教育現場では、オールイングリッシュでの授業が推し進められています。しかし、すべて英語ではついていけない!と感じる子供が多いのが実情です。

InEnglishではバイリンガル講師ならではの、英語と日本語を使い分けた授業スタイルです。

​『わからないことは日本語で質問ができる』『大切なポイントは日本語で受ける』

それだけで子供たちが不安なく授業を受けられます。

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​オリジナルであること

レッスン内容、レッスン中に使う英単語カード、カードゲームなどの教材は、InEnglishでゼロから制作しています。

Ebear・thmanというオリジナルキャラクターがいて、出てくると子供たちは盛り上がります!

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​宿題も楽しむ

復習と定着の為に、宿題を毎レッスンごとに配ります。これはレッスン内容と紐づいています。あくまでも楽しんで英語を学んでほしいので、厳しい提出期限は設けません。

提出したら、先生が一人一人丸付けをして返します。

生徒にはシールを貼って装飾できる宿題ファイルをプレゼント。

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​モチベーション維持を大切に

​毎レッスンごとのMVP、英検挑戦、出席、などをポイント制度にして、ポイントとオリジナルグッズを交換できるシステムを取り入れています。グッズは教室のオリジナルキャラクターで作っています。集めるために頑張るという生徒の声も多数。

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​一人一人に目が届く少人数制

​ついていけてない生徒がいないか、一人一人に目が届くように、少人数レッスンを行っています。

​「レベルの変更をした方が良いかも?」など気になることがあった時は、保護者とLINEで連絡を取り合うようにしています。

​本部スタッフ

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​ケント先生

​InEnglish 代表・黄金町エリア講師

アメリカ・サンディエゴ生まれ横浜育ち。パデュー大学ヒューマンサイエンス学科卒業。
ALTを経験した後、​2019年InEnglishを立ち上げる。レッスン内容はケント先生のオリジナルです。

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​川俣 まいこ

​InEnglish 副代表

​桐蔭学園高等学校卒業、武蔵野美術大学卒業。
​教室のオリジナル教材・グッズ、HPデザイン・制作、イベントなど、英会話の先生以外の裏側のお仕事をしています。

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